Lemon / FP&A / 共通|意思決定支援需要が前年比で落ちている局面に値上げを検討するとき、平常時の評価と何を変えるか。平常時は弾性と浸透と解約を3点感応度にし、粗利額で比較する。この局面では追加で『落ち込みを価格施策で埋めようとすると粗利がさらに毀損しやすい』。ベースケースの達成確率を下げ、ダウンサイドでも現金とコベナンツが耐えるかを採否条件に加える。 局面が変わったら過去の承認前提を開き直す。同じテーマの質問›